Hungry Squirrel

生きずらい世の中で男が楽しくいきるためのブログ。筋トレ、旅、アウトドア、節約生活。

男のアンチエイジング

昼夜逆転して夜中に起きるとやる気ゼロ

12月と1月に仕事のおかげで睡眠時間が大幅に狂ってから、未だに影響が尾を引いています。

夜型なのは相変わらずですが、前は夜の2時や3時に寝て、朝の8時や9時に起きていたのが、今では夕方の5時や6時に寝て、夜中の2時や3時に起きる生活になっています(笑)

この睡眠パターンだと朝6時ごろと正午以降にめちゃくちゃ眠くなります。結局睡魔に勝てずに夕方に寝てしまうわけですが...。

夜型の生活と言っても、多少のズレはあるとは言え、少なくとも夜寝て朝起きることには変わりありませんが、夜中に起きて夕方まで起き続けるのはなかなかキツいです。

まず起きてから妙にやる気が出ません。

朝起きた場合だと、午前中のうちに外に出ておくとリフレッシュしてやる気がでますが、夜中の1時に起きたら外に出ても真っ暗ですからね。

そして朝5時や6時に非常に眠くなりますが、このせいでさらにやる気がなくなります(笑)

さらにこの生活パターンだと筋トレや水泳に行く気力がなくなります。正午を過ぎるとすでに眠くてしょうがないですからね。

寝たくて仕方ないのに、ベンチプレスをしたり泳いだりするのは本当に勘弁という気分になります。

なんとなく時差ボケがずっと続いている感じです。どう考えても健康には悪そうですね...。

実際、夜中の1時や2時に起きて、そのまま朝になると血圧が上がった状態になっていると思います。心拍も早い感じです。

皮膚は油っぽくなり、髪の毛もヘタります。徹夜は頭髪にダメージを与えると言いますが、たぶん同じ状態になっていると思われます。これはまずい。

そういうわけで今日は粘ってまだ起きています。21時からHuluでウォーキングデッド・シーズン6の後半パートが配信されるので、それまで持てばなんとか普通の時間に寝れそうです(笑)

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